エントランス | ENTRANCE |
2025.01.10
鮮やかなブルーのドアが印象的なエントランス。シンプルながらも洗練されたデザインで、石畳でつくられたアプローチはまるでパリの路地のよう。
中庭側からエントランスを見た風景。白い外壁とアイアンの手摺による上品なデザインに、レンガでできた壁がヴィンテージの雰囲気を加えている。
日が落ちると照明に照らされ、レンガは陰影のある美しい表情を見せる。石畳の通路も併せて自然な質感を生み出し、どことなく落ち着きと暖かみが感じられる。
天然石の壁と木製ドアが調和するエントランス。クラシックなランタン型照明が温かみを添え、上品な雰囲気を演出している。
アーチを中心に据えた端正なシンメトリーが、建物の格式を静かに物語るエントランス。柔らかな色調の外壁とアイアンゲートが上品に調和し、訪れる人を品格ある佇まいで迎え入れるデザイン。
重厚感のあるレンガ造りの外壁に、木製の両開きドアが温かみを添えるエントランス。ガラスの庇とエントランス内のクラシカルな照明が洗練された印象を与える。
石柱とアイアン門扉が落ち着いた重厚感を生み、左右に広がる外観の個性を上質に受け止めるエントランス。タイル舗装の柔らかな色調と植栽の緑が奥行きを添え、訪れる人を丁寧に迎え入れる品格ある佇まいが整えられている。
木製ドアとタイルの柔らかな質感が調和し、住まいに入った瞬間から上質な温かさを感じさせる玄関ホール。曲線を描く床の切り替えが空間に優雅なリズムを生み、穏やかで丁寧な迎え入れの表情が広がっている。
高級賃貸のエントランスデザイン。温かみのある黄色の壁と大理石の装飾が特徴。木製のドアと折り上げ天井による間接照明が調和し、洗練された雰囲気を演出している。
SANKAIDO STYLE
参會堂のこだわり
EUROPEAN DESIGN
ヨーロッパデザイン