エントランス | ENTRANCE |
2026.03.04
木製ドアとタイルの柔らかな質感が調和し、住まいに入った瞬間から上質な温かさを感じさせる玄関ホール。曲線を描く床の切り替えが空間に優雅なリズムを生み、穏やかで丁寧な迎え入れの表情が広がっている。
玄関から続く曲線の床ラインとアーチが、住まいの奥へと優雅に誘う内部空間。上がり框にあしらわれたモザイクタイルがさりげない上質さを添え、階段のフォルムや柔らかな灯りとともに、日常の動線そのものが美しく整えられた空間となっている。
テラコッタタイルの温かな風合いと、床に描かれたモザイクアートがリゾートのような開放感をもたらす玄関ホール。自然光が差し込む明るい空間に、木の質感やグリーンが柔らかなアクセントを添え、心地よく迎え入れる上質な雰囲気が広がっている。
石柱とアイアン門扉が落ち着いた重厚感を生み、左右に広がる外観の個性を上質に受け止めるエントランス。タイル舗装の柔らかな色調と植栽の緑が奥行きを添え、訪れる人を丁寧に迎え入れる品格ある佇まいが整えられている。
アーチを中心に据えた端正なシンメトリーが、建物の格式を静かに物語るエントランス。柔らかな色調の外壁とアイアンゲートが上品に調和し、訪れる人を品格ある佇まいで迎え入れるデザイン。
ロートアイアンのゲートを抜けると、温かみのある照明に照らされた石畳のアプローチが続く。重厚な玄関扉が構えるエレガントなエントランス。
アーチ型の木製格子戸とシャンデリアが高級感漂うエントランス。温かみのあるタイル床と重厚な木製ドアがお客様を迎え入れる。
堅牢な黒い鉄製の門が、エレガントなエントランスを演出。左右のランプが温かみのある光を放ち、訪れる人を迎え入れる。
SANKAIDO STYLE
参會堂のこだわり
EUROPEAN DESIGN
ヨーロッパデザイン